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私が「フレブルを飼いたい」と思うようになったのは、丁度一年ほど前の事でした。ペットショップに何度も足を運んだり、ネットで調べたりもしました。調べれば調べるほど「子犬の生まれ育った環境を知り、育てた人の子犬に対する思いが感じられる所で探したい」という気持ちが強くなっていきました。そんな時知人の紹介でプチテイルのホームページを見る事が出来たのです。ホームページには、産まれて間もない子犬がアップされていたり、犬達の生活が楽しい文と可愛い写真とともに載っていて、直ぐに毎日かかさずチェックするようになりました。うちに来てくれたフレブルの名前は、コペルと言います。
「男の子のフレブルを家族に迎えたい」この思いが強くなり、昨年の11月に産まれたコペルを譲り受ける事になりました。顔をみて「コペル」と名前を決め直ぐに楠根さんに知らせました。その日から『コペル』と呼んで育てていただき、迎えにいく時にはコペルは名前を呼ばれると、側に来るようになっていました。
私の元にくるまでの2ヶ月間、私は東京でプチテイルは和歌山なので実際にあいに行ったり触れたりする事はできませんでしたが、コペルの様子はホームページで兄弟犬と仲良く過ごす様子や初めて耳がたった時の写メを送ってもらったりなど、離れていてもコペルの成長を常に感じる事が出来、離れていても不安はありませんでした。
私は犬を飼うのが、初めてです。なので、飼うのは楽しみ半分不安半分といった感じでした。でも、その不安はコペルと一緒に生活がスタートする事で徐々になくなっていきました。まず、トイレの躾が出来ていて、シートの上での排泄が出来たこと。一匹でも鳴かずに留守番ができた事。夜泣きがなく、一人でゲージで眠る事ができ生活面では、私の手を煩わせる事はありませんでした。なので、私とコペルの生活はお互いストレスなくスムーズにすすめていく事ができました。
性格が穏やかで無駄鳴きもなく、人が大好きな性格も私にとってとても、育てやすい子です。犬も大好き、そして何より天然の性格(^-^)日々一緒に居ると笑いが絶えず、散歩先ではいろんな方に声をかけていただき、コペルを通していろんな方と知り合いになる事もできました。
初心者で心配性の私は、コペルが体調を崩して吐いたりちょっと困った事が起きると、直ぐに楠根さんに電話やメールで相談させて頂いていました。その都度、親切にアドバイスをしていただだき、今もお世話になっています。私にとってとても心強よい存在です。
成長するにつれて、いろんな事がわかるようになり、やんちゃしたりもして「もーっ( ̄^ ̄)」と思う時期もありました。でも、そんな時にタイミングよく送られてきたDVDは、楠根さんが、コペルが生まれてからの写真を取りまとめてくれたものでした。手のひらサイズの時期から、私の元に来てくれるまで何枚も入っていました。その写真の多さに感動し、「こんなに大きくなったんだぁ」と感慨深い思いに、胸がいっぱいになったのを覚えています。
プチテイルで、子犬を迎える事は幸せな時間や笑顔の時間が本当に増えます。オーナーに子犬が渡った後も、成長した写真を送ると一緒に成長した喜びを共感してくれます。子犬が手元に来たら「はい、サヨナラ」ではなく、そこからプチテイルファミリーの一員としてつながっていれる事は、とても嬉しい事だと常に感じています。


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